エンタメ

長いつきあい

1人のタレントを何年にも渡って起用しつづける企業が好きだ(永谷園の和田アキ子と赤いきつねの武田鉄矢は除く)。沢口靖子のリッツ改めルヴァンは、変えないことに意義がある。伊藤園も海老蔵が喧嘩してボコボコにされても切らなかったの ...

トニー・パーソンズの「オープン・シークレット」を読んだ。

以前同じ著者の「なんでもないものがあらゆるものである」を読んだときは、追い詰められたあげく突き放されて呆然とするような感じがあった。厳しさは覚悟していたが、自分なら ...

エンタメ

沢口靖子といえば、CSI京都こと「科捜研の女」。あるいは、ナビスコリッツ改めヤマザキビスケット「ルヴァン」と、ひとつの仕事を飽きずに長く続けるイメージがある。一方で何を考えているかさっぱりわからないし、私生活も謎だ。

以前 ...

エンタメ

ものまねメドレー選手権

「とんねるずのみなさんのおかげでした」のものまねメドレー選手権を見た。ミラクルひかるがすごかった。ひとり別次元にいた。

篠原涼子、工藤静香、研ナオコ、あと誰をやっていたかな。(あ、YOUと松田聖子)

またもバカ売れしそうな本を紹介します。

さとうみつろう氏の「金持ち指令」。

帯の言葉がいいですね。

金持ちは「学ぶ」ものじゃない、「やる」ものなんだ。

金持ちはやるものだそうです。

まっピンクの表紙がまぶしい大木ゆきのさんの最新刊。今回も基本のメッセージは同じ。「あなたは何も欠けていない宇宙の最高傑作なんだから、好きなことをして楽しく生きればいいんだよ」というものです。

本の構成

これまでの大木さんの本 ...

いよいよ2016年も残り一ヶ月となりました。11月のスピ本探究を振り返ってみたいと思います。

買ったスピ本「自分神様」を表に出せば、人生は勝手にうまくいく

アメブロで活躍中の大木ゆきのさんの新刊。売れてます。基本的に大木さん ...