この半年くらい、何冊かの非二元本をぐるぐると回転するように再読しているので、どれがどうというのではなくて、全体的にまったりじわじわ感じ入っているけれど、メソッド的なもので、「これは」というのがDr.キンズローの「ユーフィーリング」だ。 ...

健康,

食べたいものを食べたいだけ食べようと思って1、2ヶ月インスタントラーメンやアイスを好き放題食べて気が済んだので、食生活の改善に乗り出したのが去年の12月頃のことだ。

最初は肉・卵・チーズ中心の「MEC食」というのを始めたけ ...

ブログ,

「インナーゴルフ」というかインナーゲームオブゴルフ。すごい大胆に端折った邦題だ。

とにかく素晴らしくて、線を引きまくり丸をしまくって読んだ。引用とかもうめんどくさいので、買って読んで下さい。本当に素晴らしいです。スピリチュ ...

引き続き、「思考を止める」を続けている。思考が始まるが、止める。ところで止めると書いてあると「やめる」ではなく「とめる」と読んでしまうし、「止める」と書く時も「とめる」と打っている。どっちなんだろう。どっちでもいい。

そう ...

8月の終わりごろだったかに読んで、なんか自分の向きが変わった気がした2冊の本を紹介します。

第一弾『とんでもなく全開になればすべてはうまくいく』

『とんでもなく全開になればすべてはうまくいく』の方は、前から存在は知っていまし ...

続・プチ非二元ブームで、今度はこちらの本を再読した。

以前にもこの本については紹介記事を書いているけれど、今回は全然違う観点から見てみる。というか、正直言うと、前の記事を今読んでみても、ぴんとこなかった。まあ、そういうもの ...

『ホームには誰もいない』からプチ非二元ブームが始まって、思わず『オープンシークレット』を再読した。トニーパーソンズの言葉は『ホームには…』でもたびたび言及され、引用される。

ひさびさに読んで思ったのは、トニーキレキレやな、 ...

ヤン・ケルスショットの『ホームには誰もいない』を読んだ。タイトルが(ミステリー小説みたいで)かっこいいなと思って前から気になっていたのだけど、一年くらい前に本屋さんで手にとったときに「おお文字ぎっしり」と圧倒されて、本棚に戻したのを覚 ...