『ホームには誰もいない』からプチ非二元ブームが始まって、思わず『オープンシークレット』を再読した。トニーパーソンズの言葉は『ホームには…』でもたびたび言及され、引用される。

ひさびさに読んで思ったのは、トニーキレキレやな、 ...

ヤン・ケルスショットの『ホームには誰もいない』を読んだ。タイトルが(ミステリー小説みたいで)かっこいいなと思って前から気になっていたのだけど、一年くらい前に本屋さんで手にとったときに「おお文字ぎっしり」と圧倒されて、本棚に戻したのを覚 ...

エンタメ

今、私の中で第二次夏帆ブームがきていて、時間があると出演作をいろいろ見ています。そのきっかけになったのが、この「架空OL日記」でした。

録画されていたものをなんの予備知識もなく見始めたので、「え、なんなの? なんなの?」と ...

バシャールと安藤美冬さんの対談本『未来を動かす』を読みました。

バシャールは結構対談本を出していて、須藤元気さんとか、本田健さんとか、スピリチュアル過ぎない(?)人がバシャールにはまるようです。私はバシャールはときどき読み ...

この1ヶ月、毎日のように、エックハルト・トールのDVDを見ていました。

ニュー・アースシリーズの講演DVDは3本あるので、どれがいいかなと思い、Amazonの口コミを見て迷って買いましたが、結局3本とも買いました(一度にで ...

エックハルト・トールの「ニュー・アース」の日本語版の副題は、「意識が変わる、世界が変わる」だけれど、英語版は ”Awakening to your life’s purpose” だ。「人生の目的に気づくこと」という感じだろうか。

ブログ

哀川翔の奥さんが「笑ってこらえて」に出ていて、若い女の子に恋愛指南として、「一人でいるときと同じ自分でいられる人がいい」というようなことを言っていた。自然体でいられる人、ということだろう。それはとても大切なことだ。

でも、 ...

ひとつきほど前からお金についての意識改革に本格的に取り組み始めたところ、いやはや、すごい本に出会いました。2017年上半期のベストです。

オーソドックスでドラマチックな大富豪の教え

原書はなんと1926年刊行。お金持ち本の古 ...